MASAKIさん :「水没ジオラマ」と「ディスプレ」で美術館のようなディスプレイ!

MASAKIさん :「水没ジオラマ」と「ディスプレ」で美術館のようなディスプレイ!

7月に実施しました「モニターキャンペーン」でご当選された方々のレビューを、こちらのブログでもご紹介していきたいと思います。

まずは、「水没ジオラマ」で有名なクリエイター、MASAKIさんのレビューをご紹介します。

ご自身のブログで、ディスプレの組立から「水没ジオラマ」を飾った展示例まで、事細かに記事にしていただいています。

ディスプレのモニターキャンペーンに当たった!(組み立て編)

ディスプレのモニターキャンペーンに当たった!(展示編)

 

MASAKIさんが手にされたディスプレは、ディスプレ標準セットの中でも最大サイズの D303036S-PS 。

開けてみると一番上にはカバーの付いたアクリル板4枚と天板が1枚 その下にはディスプレのロゴが入った小さい箱がいくつも入っており・・・二段になってました・・・。思ったよりパーツ数多く感じましたが一度テーブルの上に並べてみました。まずはコントロールBOXとACアダプタ。

 

次にシールの貼られていない箱が二つ。左がプラグインモジュール用のスポットライト4灯とインターフェースパーツが2個 右はインターフェースケーブル2種類と各モジュール間の配線になるジョイントパーツが16個。プラグインモジュールは四隅の丸い穴が電極になっておりここから電源を取れるユニットです。サーフェスモジュールは内部にLEDが9個配置されており面発光するユニットです。

 

市松模様、十字、ロの字
で、選んだのが「ロの字」パターン。基本的にジオラマが多いため天面からの面光源が大きい方が良いかもしれないという事でこのパターンに決定。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ディスプレ」で自分の作った作品を飾る。なんだかステキですね~
プラモデルだけでなくジオラマのようなご自身で創作された作品をさらにかっこよく飾るためのディスプレイケースとして。
また、ただ飾るだけでなく照明演出を手軽に加えることができるディスプレイケースとして。
「ディスプレ」はクリエイターのみなさまにもきっとご満足いただけるディスプレイケースだと思います。
「ディスプレ」で”飾るたのしみ”を是非体感してみてください!

 

【プロフィール】

MASAKI

本業はCG(映像)屋さんです。 ジオラマ好きです。
所属サークルは千葉しぼり、 トライアングル、 OZ(仮) に掛け持ちで所属^^;
#水没ジオラマ が、めざましテレビにて紹介されました。

HP: http://masakise.blog.fc2.com/
Twitter: @MasakiSe
Instagram: @masaki1006